『うつ』について
身近に『うつ』で苦しんでいる当人。
『うつ』に苦しんでいる家族。
《『うつ』とは?》
気分が重く沈んで何もする気が起きなくなったり、
思考が悪い方へと向かって
立ち直れないような気がしている状態のことをいいます。
自分だけの努力ではどうにもならないこともある場合もあります。
誰にでも気持ちが落ち込んだりする事はよくあると思います。
しかし『うつ』は、日常生活に支障をきたす場合が多くみられます。
そして自分自身気づきにくい病気でもあるようです。
《原因》
うつ病になりやすいと思われる人には、
まじめで責任感の強い人
几帳面、仕事熱心な人が多いようです。
このような人達のストレスや環境変化に
うまく対応が出来ないため『うつ』の
症状になるとも言われています。
《症状》
様々な症状があります。
・睡眠障害
・身体症状
・思考・判断力の障害
・意欲がなくなる
・行動の障害
(自殺)
自分で自分を価値のない人間、
何もできないダメ人間、
生きていても仕方ないと思い込んでしまう。
《どうすれば?》
●気長に回復を待つことが必要です。
・「うつ」をそのまま受け入れるようにしてあげる。
本人の苦しみを理解してあげる。
・治療を勧める事も必要です。
●自殺の注意
・「死」と言う言葉が出たら要注意!
軽く考えず、治療を勧める。
また、本人との約束「自殺をしない」約束など。
★回復してきていると思っても油断せず、
ゆっくり治療することを心がけ注意深く
見守ってあげることが大切です。
先日TVで『うつ』のことを放送していました。
一つ私の頭に残った言葉がありました。
『「うつ」って不思議な事が多いわ。
宇宙人の風みたい 宇宙風って呼ぼう』
このようにユーモアでその場の状況を変えることが出来る。
本になっているようですね。
一度読んでみたいと思いました。
2007年06月21日
2007年06月18日
潮干狩りに 〜海がすぐそこ〜
いつでも行ける潮干狩り
海が近くにあっても逆になかなか行かないのが現実です。
日曜日に珍しく娘家族が来て潮干狩りを楽しみにしていた。
主人も随分久しぶりに子供達と潮干狩りに。
貝も年々少なくなり、「食べるだけでも」がなかなか取れません。
昔は我が家の義理父や主人は貝取りのプロだったのですよ。
その勢いでみんなの先頭をきって主人は行きました。
成果を楽しみに待った私とお婆ちゃん。
しかし、
あまり取れず残念!
お味噌汁(貝汁)と焼き貝の分はあり美味しくいただきました。
貝の中身がいっぱいの時期は過ぎたようで、
貝は大きくても中身はかわいいものでした。
貝取りの時期は、
4月、5月が最高ではないでしょうか?
海が近くにあっても逆になかなか行かないのが現実です。
日曜日に珍しく娘家族が来て潮干狩りを楽しみにしていた。
主人も随分久しぶりに子供達と潮干狩りに。
貝も年々少なくなり、「食べるだけでも」がなかなか取れません。
昔は我が家の義理父や主人は貝取りのプロだったのですよ。
その勢いでみんなの先頭をきって主人は行きました。
成果を楽しみに待った私とお婆ちゃん。
しかし、
あまり取れず残念!
お味噌汁(貝汁)と焼き貝の分はあり美味しくいただきました。
貝の中身がいっぱいの時期は過ぎたようで、
貝は大きくても中身はかわいいものでした。
貝取りの時期は、
4月、5月が最高ではないでしょうか?
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posted by ばぁーば at 23:01
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